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JACKIN(18禁BLゲーム)プレイ感想 
2007 / 02 / 04 ( Sun )  05:36
えー とりあえずバッドエンド2つノーマルエンドと各キャラのハッピーエンドを見ましたので、感想など。
あ。わたしにとってはこれが「18禁BLゲーム初体験」だったので、他のゲームとの比較が出来ません。あくまでもざっくりと、「遊んでみて思ったこと感じたこと」というレベルでの感想だということをお含みおきくださいませ。
しかも「萌え」とか、その類いには無縁。BLも、嫌いじゃないし抵抗もないけど、特に追いかけるほど好きでもない、というぐらいの人間の感想です。
(BL小説やBL漫画もほとんど買いませんし。わたしのBL経験はネット上で(無料で)読めるものメインです。だからイロイロとわかってない可能性も大。)


えーっと、まずはゲーム内容から、かなぁ。
**内容(メーカーサイト(18歳未満閲覧禁止)から転載)
新人ディーラー・カイが働くことになったのは、豪華客船で開かれる非合法の裏カジノだった。
憧れの相手、伝説のディーラー・ジョウと同じ場所で働きたい一心で乗船の許可を勝ち取ったカイだったが、彼は知らなかった。
このカジノに「ワンナイト・ジャック」と呼ばれる、ディーラーの体をひと晩自由にする権利を賭ける勝負を客が申し入れることができる、特異なハウスルールが存在していたことを。

航海期間は2週間。
カイは好色な客たちの魔手から自分を守りきり、一人前のディーラーになることができるのか?
 →アマゾンの該当商品(JACKIN ~ジャックイン~ / Windows)

ゲームの中身は、毎日
「昼間の自由時間にどこに行くか選ぶ(誰かがそこにいればイベント)→夜の仕事中にワンナイトジャック2回」
を繰り返していく・・・というのが基本。場合によっては仕事の前後にイベントが入ったりしますし、ワンナイトジャックで負けると、まあ、その手のイベント&派生イベントが入ったりという感じです。
これを13日分やって(初日は昼間は無いけど)、最終日にどういうことになるか・・ ですね。
ワンナイトジャックは一応ブラックジャックのミニゲーム方式。ただしヒント機能で次にめくる札(5枚から選択出来る)の数字が見えるので勝負というより「勝ち/負け」を選ぶだけですが。(ヒントを使わないとまず間違いなくバッドエンド直行と思われます・・・)
ハッピーエンドルートの場合、だいたいエンドまで3~4時間ぐらい、かな。エンド数は(たぶん)全部で15。(わたしは11個見てます。最後で分岐して2つとか3つとかになるのもあるので、周回は7回。)


予想よりは、ずっとずっと面白かったです。
と言っても予想値が非常に低かったので(ごめんなさい)、一般的にゲームとしてどうか、となるとちょっと違うかもしれませんが。(まして「一般的にBLゲームとしてどうか」は見当もつきません)

(以下とりあえず分割しておきます。あんまりネタバレしていないつもりですが長いです・・・)


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ついに18禁BLゲームというのを買ってしまいました 
2007 / 01 / 29 ( Mon )  02:37
ようやくの復帰第一弾が、なんつー話題なんだか。(^^;; ちと悲しいですが、他にネタが無いので。

えーー タイトル通り。
ついに生まれて初めて「18禁ゲーム」というのを買ってしまいました。

いや、これが初めてってのが、嘘みたいですがねえ。(^^;;
ゲームを始めたのが、(なぜかファミコンじゃなく)NECのPC88 01mk2という機種でしたし、当時から(まあ男性向けですが)エロエロ目的のゲームは沢山出てましたもの。手を出してなかったんですねえ。(なぜかしみじみと)
・・・ま、あれは家族共用だったうえ、当時わたしは高校生(注:20年以上昔の話ですからね!)でしたから、18禁なんて手を出せるはずはなかったんですが。(^^;;
(ちなみにパソにハードディスクなんて付いてないころです・・ ゲームはフロッピーディスクで提供されておりました。CDドライブも付いてなかったのよ)


・・・と、前置きが長いのは、なんか妙に自分の中で恥ずかしがっているからです。はい。m(__)m


あー 買ってしまったのはコレ。(商品説明の前に18歳以上か確認ページが出ると思うのでご注意/18歳未満の方は見ちゃダメですよ)
JACKIN ~ジャックイン~ JACKIN ~ジャックイン~
Windows (2004/08/13)
アイン

この商品の詳細を見る

だってアマゾン(マーケットプレイス)で980円だったんですもの。
ストレスかかってる精神状態で、このお値段は見逃せません。(笑)

以前、買ってみようかな?と思ったリストに「入ってない」というあたりがミソですが。(^^;;
(入ってたようなのは、それなりのお値段なんで、こんな出来心では買えないんですよー)

えー 中身は。
・・・非合法カジノの新米ディーラー君(主人公)が、「負けると一夜を共にしなければならない」というブラックジャックの勝負に挑む、と、そんな話です。
まあ、それで、常連のお客さんとラブラブになってみたりするわけですな、つまり。(※BLですから。はい。)

このぐらいぶっとんだ設定だと、もう、とやかく文句を言う余地もなく。(^^;;
(いやまあ、ブラックジャックの勝負として、それはどうなのよ?的な感じはあるんですがね。ディーラーさんて自分の判断で降りたりとか出来ない(出ている目に合わせて機械的に次の手が決まる)のに、景品が自分自身ていうのは変なんじゃないかとか・・・ ま、気にしてたら始まりませんけど)
あ。ゲームのルールとか、細かいところは意外にちゃんと調べてあるんじゃないでしょうか。その手の本(ヴェガスのギャンブラーの体験談とか)を数冊読んだことがある+海外ミステリマニア 程度のわたしの知識から見たところでは、「ああ、ちゃんと調べてるなー」という感じではありました。


ちょっと遊んでみたんですが。
さすがに設定が設定なんで、やたらとエロシーンが多いです。(^^;; 
なんとかまあ、聞いてはいられるんですが・・・ こういうのって「大の大人の男性の声優さんが声をあててる」と思ったら、到底落ち着いていられませんね。なんかこう・・・ 申し訳なくって。

ゲームとしては、ま、基本はテキスト選択型のノベルゲームですが、動きが重いようなところはないし、絵もきれいだし、音もいいですし。
(あー BGMがジャズっぽい曲でかっこいいのです。・・・以前にこのゲームのデモムービーを見たことがあって、曲がかっこよかったのを覚えてたので、買ってみた(買ってもいいかなと思ってた)というところもあります)
操作性の良さやなにかは、やっぱり無料で遊べるゲームとは質が違うって感じられますねえ。(まあ違ってくれなきゃ困るわけですけれど)


しかしながら、ギャンブルシーンをヒント(カードが見えるので勝敗を自由に選べる)無しで進めると、否応無しに思いっきりバッドエンドに突入しました。
うへー うわー こういうのは勘弁して欲しいなぁ。ううむ。
なんていうか、「救いの無い」話というのは、ちょっと苦手。余韻の残る悲しい終わり方というのじゃなく、まあ、いかにもエロ系の話にありそうなバッドエンドだったんですけれど、うーん、わたしはこういうのダメだなぁ。
非常に後味が悪くて・・・ ちょっと(かなり)げっそり。
いくらフィクションであっても、誰かが不幸になる話ってのは、わたしはダメですわ。(苦笑) 不幸になるとか壊れちゃうとか、そういうのは、ね。


まあ、ヒントを駆使すればハッピーエンドに行かれそうなので、そっちに期待しますか・・・
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『学園ヘヴン』 ・・・やってしまった。(苦笑) 
2006 / 10 / 05 ( Thu )  20:52
これをカテゴリー「ゲームの話」に入れていいのかどうか迷うところだけれども。(^^;; ま、ゲームの話からの引き続き、ということで。

今日は雨模様のお天気のせいもあってか、どうにも集中力が続かなくて。本を読み始めても10ページかそこらであっちへウロウロこっちへウロウロ・・ (ため息)
もうねえ、どうにもなりませんて。

こんな日にはマンガぐらいにしておくかなぁ・・ と、ふらっと古本で買ってしまいました。
『学園ヘヴン』総合感想で、「気の迷いで買いそうになった」と書いたオフィシャルコミック2冊を・・・ 
モノはコレです。はい。

学園ヘヴン 丹羽編 ビーボーイコミックス 学園ヘヴン 丹羽編
氷栗 優 (2006/07)
リブレ出版

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学園ヘヴン 中嶋編 学園ヘヴン 中嶋編
氷栗 優 (2006/07)
リブレ出版

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さすがに今日みたいな集中力極小の日でも軽く読み終わります。
ええっと中身は・・ ええと、丹羽編(丹羽=王様=生徒会長)の方が、ほぼゲーム本編のコミック化。中嶋編(中嶋=副会長)は、どうやらゲーム続編(ファンディスク?)のエピソードをメインにしているようで。
ああ、PS2版には無いようなHシーンもバッチリあります。(^^;; 

まあでも・・ うーん、これは1つの作品、というよりは、いわば「キャラクターグッズ」かなぁ。
ゲームの流れに沿ってるからとかなんとかいうことじゃなく、これだけで独立した「作品」と思うには・・ ちょっと物足りない。かな。
いや、絵はとーーーーっってもきれいなんですが。
それにゲーム中では静止画でしかなかったシーンが、動きをもって見られるので、そういう点もけっこうなんですけれど。
それでもやっぱり、ゲームを知っている人に向けた「キャラグッズ」でしょうねえ、これは・・・ (あるいは「セリフ・コマ割り付きイラスト集」かも。)

定価で買ったら不満いっぱいだったかもしれませんが、とにかく激安だったのでOKOK。(^^;;
このまんま売っちゃったらいかんでしょーかねーw
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『学園ヘヴン』総合感想 
2006 / 09 / 26 ( Tue )  12:01
さて、PS2版『学園ヘヴン』の総合感想です。
これ書き終わらないと、どうも他に手が付けられなくて。(^^;; なんか「言いたいこと」を言わないまま抱えてるのって落ち着きませんもんね。(苦笑)
(ものすごく長くなっちゃいましたのでご注意!m(__)m)

と・・ ええと、あちこちで大変評判が良いのと、「BLゲーム」というのを一度やってみたかったこと(「王子さまLv.1」が手に入っちゃったんであっちが先になりましたが)、ベスト版が出て手が出しやすい値段だったことの3つで買ってみた『学園ヘヴン』でありましたが・・・

これってゲームなの?

って、いやいや、テキスト選択式アドベンチャーであることに文句があるわけじゃありません。(そういう意味じゃ『遥か3十六夜記』だって似たようなもん(^^;;ですし、けっこう選択を求められる場面が多いので「読まされてるだけ」という感じでもありませんし。)
もちろん(言うまでもなく)「実話だったりして?」なんて思ってるはずもなく。(笑/BLはファンタジーですからねぇw)

「ゲームとして完結していない」という気がするのですよー

いや、なんというか、一応はね。主人公が学園に残ることが決定し、(恋愛エンドでは)見事?恋人もゲットして(注:BLなんで主人公も相手も男ですがw)、ENDマークが出てはいる、わけですけれど。
うーん、なんというか。「終わったぞ!」感が乏しいというか。達成感が無いと言いますか。
単純に「続編がありそう」とか、「ゲーム中のエピソード描写が物足りない」とか、そういうことではなくて、「こんなゲームじゃ収まらないでしょう、これは」という感じ、かな。

買う前にチェックしたレビューのいくつかに「キャラ萌えゲーム」「純粋にキャラゲー」などの言葉があったんですが、実に実に、それを納得させられました。

これは「ゲーム」というよりも、「各キャラクターについての設定資料エピソード集」みたいなもの・・・ なんですよ。たぶん。
ゲームをやってる時には、けっこう面倒だと思ったり、鬱陶しかったり、セリフもどんどんスキップしちゃったりしてるんですが(忙しい合間にやったというのもあるけれど)、「ゲームをしていないとき」に思い出すと、とっても楽しいのです。登場するキャラクターの誰にも魅力があり、いわゆる「キャラが立っている」状態で、「彼らがワイワイやっているのを もっと見ていたい」という感じがするのですよねー
実際、恋愛エンドを全部見終わった段階で、一気に検索かけてファンサイト30~40件を見て回ってしまいましたし。(わははw それなり面白かったです)
続編ゲーム(というかファンディスク?)だけじゃなく、「アンソロジーコミック」という名前の公式同人誌みたいなのが山ほど出ていたり、シナリオ・イラストの原作者さんの書いたマンガや小説も出版されてますし、ドラマCDなんかも出てる・・・のを見ると、本当に、「ゲームはあくまでも出発点に過ぎない」という感じがしますね。(元からそういう狙いだったかどうかは別として)

もちろん、主人公一人に対して、10人ものキャラが登場し、それぞれと異なる恋愛模様(というかなんというか)が発生するというのは、ゲームでなくては描けないことではあります。一本道のストーリーの小説やマンガでは出来ないことをやってるのは確かで、そういう意味では、間違いなく「ゲーム」なんですけれど・・・

うーん。なんと言いますか。
やっぱり今までの(わたしにとっての)「ゲームというもの」とは違っている感じがしてなりません。

例えばアンジェリークでも、山ほど関連商品が出ましたが(アンソロジーコミックとドラマCDは見せて(聞かせて)もらったことがあります)、あれは別に「そういうもの」が無くても満足できるんですよ。ゲーム中で「語られること」「わかること」が少ないから、想像(というか妄想?w)の余地も山ほどありますが、それでもエンディングにたどりつけば満足感があり、それなりに完結した物語を自分の中に作り上げることが出来ちゃうんです。(「気持ちが通じ合う」までがゲームで、「ここから先は、あなたの心の中で・・・」ですが(笑)、それで十分に)

それに対して『学園ヘヴン』は、ゲームだけじゃどうにも「完結していない」感が強いのですよね。「物語として物足りない」の。
それは単に「エンディングにたどり着くまでが短いから」とか、「クライマックスが弱いから」とか、あるいは「難易度が低いから」とかいうだけのことでは無いんじゃないかと。
あるいは「BLである」が故に「主人公=自分では無い」から、というのも関係あるのかもしれず。(とは言え、「王子さまLv.1」は、短時間でクリアできたしBLでもありましたが、あれはあれで「完結した」という満足感があるんですけれど)
「テキスト選択式アドベンチャーだから」ということを言うなら・・ たびたび引き合いに出しますが、「遥か3十六夜記」で十六夜エンドに向かうルートなんて、ほとんど選択肢の適・不適だけですから、そんなに違わない・・と思うんですけれど。でもあれは(まあ別に本編があるからということもあるでしょうが)ちゃんとゲーム内で「完結」している。(ボリュームやストーリーに満足かどうかは別問題)

う~~ん。

とにかく不思議な「遊び心地」でした。
・・・てか、これ「遊んだ」って感じじゃないんですよねー うーんんんん。
(ノベルゲームというので期待するような)「物語に浸った」というのとも違う。
言うならば、(キャラたちを)「知った」という感じ、でしょうか。(なんかコレに近い感想をココに書いた覚えがあるんだけど、あれは何だったかなぁ・・ ときめもGSかなぁ? 「知る」だけのためには、シミュレーションゲームは手がかかりすぎますよね。そういう意味じゃテキスト選択で正解なんだけど)

勢いとストレスのなすがままに、コミックスやら何やらを買ってしまいそうになりました。(^^;;
いや、あぶないところで正気に返った(笑)ので、買ってませんけれど。(でも古本で安ければ買っちゃいそうw)
続編のベスト版も(発売日にじゃなくても)買ってしまう、かも。(苦笑)

とにかく(自分の中で)どう位置づけたらいいのか悩むシロモノでした。
ああ。「OMAKE」で見られるエピソードに興味があるので、結局シーンコンプリートもしちゃいそうです。(^^;;(あと5つぐらいで終わりのはず)

(だいぶん長くなってますが、ココから先はいくらか内容に立ち入った感想なんで分割します。)

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『学園ヘヴン』クラスメートと先生 
2006 / 09 / 25 ( Mon )  08:28
さてようやくアレコレ片づいたので、合間にチマチマとやっていた『学園ヘヴン』のラスト2人を。
今までどんな書き方してたのかわかんなくなってきちゃってるので、ズルズルベッタリな文章になりそうですが、ご勘弁を。(^^;;

最後に残っていたのは、初日からやけに親切にしてくれちゃうクラスメイト君と、外見はどう見ても中学生(!)という生物の先生の二人。
実はクラスメイト君は2年生に取りかかる前に一度友情エンドを見ています。・・・あれを「友情」と呼んでいいかどうかはともかくも。(笑)

(例によってネタバレ回避のため分割します。)


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『学園ヘヴン』2年生の4人 その2 
2006 / 09 / 16 ( Sat )  23:57
『学園ヘヴン』PS2版、2年生4人の「その2」です。
相手は自転車少年と会計部の女王様。(女王様と言っても男性ですよー これBLゲームなんですからw)


(例によってネタバレ気にせずに書くために分割します。)

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『学園ヘヴン』2年生の4人 その1 
2006 / 09 / 16 ( Sat )  21:36
さてPS2版『学園ヘヴン』、次は2年生4人です。
って、ちょっとまとめての感想になっちゃいましたね。(^^;;
いや忙しい合間に「15分だけ」とか「30分!」とか、それこそ細切れにやってるもので・・・
と言っても、昨夜から今日の午前中にかけて、だいぶまとめて遊びましたけれどね。

と。
実は2年生組に取りかかる前に、唯一の同学年1年生のクラスメート君(初日からとにかく親切なw)を狙ったんですが・・
いろいろあって彼の件は後回しです。


と・・・ ええと、長くなっちゃったんで「その1」と「その2」に分けますね。「その1」は天才ハッカー氏とテニスプレーヤー君の二人です。

(以下、ネタバレ気にせず書くために分割します。)

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Author:あtoん
性別:女
年齢:三十路後半
家族:祖母&母&妹 平均年齢57.25歳

学術書でもBLでも。バッハでもアイドルポップスでも。
ジャンルがどうでも「面白いものは面白い」し「ダメなものはダメ」だと思うのですよねー

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